セフレとの1年ぶりの再会(40代前半女性の体験談)

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セフレとの1年ぶりの再会(40代前半女性の体験談)

 

40代前半女性の体験談

 

2年前に別れたセフレの彼・・・。

 

お互いに愛し合ってたけど、
彼の転勤が理由で私たちは別れた・・・。

 

それでも彼とのメールのやりとりは続いていた。

 

その彼が、先日1年ぶりに私に会いに来てくれた。

 

私はセックスする気で再会したけど、
いきなりホテルはちょっと恥ずかしい・・・。

 

彼もセックスする気満々だったけど、
まずはレストランで食事をする。

 

ちっとも変わっていなかった。

 

 

彼と話をしてる間、昔のセックスを思い出して、
オマンコが濡れてくるのが自分でわかる・・・。

 

話をするだけで、もうオマンコが疼いている・・・。

 

食事が終わって彼の車に乗ると、なにも言わずにホテルに車を走らせる。

 

私もなにも言わない。

 

部屋に入ると、ディープキスを開始。

 

 

お互いに舌を絡めて、唾液を流し込んで、濃厚で熱烈なディープキスをしながら抱き合う。

 

私のオマンコは彼のモノを入れて欲しくて、ドロドロになっているのが自分でわかる・・・。

 

彼はディープキスしながら、服の中に手を入れて胸やチクビを触る。

 

頭の中が白くなり、身体中が熱くなる・・・。

 

ディープキスをしながら、今度はスカートの中に手を入れて、パンティの上からオマンコを触る。

 

「もう濡れてるじゃないか」

 

「そんなに俺とセックスしたかったのか?」

 

彼はパンティを指でずらし、グチョグチョのオマンコに指を入れ、
ゆっくり大きくかき回しながら、クリトリスを指で優しく弄る。

 

 

オマンコから、どんどんラブジュースが溢れ出してくる・・・。

 

もう自分の意思では止められない・・・。

 

私は腰が砕けそうになり、彼に抱きついた。

 

「お願い、もう我慢できない・・・」

 

「シャワーの前に・・・抱いて」

 

私は喘ぎ声で彼に哀願する・・・。

 

 

そして彼が私の服を脱がす。

 

「相変わらず、セクシーなランジェリー着てるな」

 

「もったいないから、脱がさないでしてやるよ」

 

私のランジェリー姿を見て彼が言う。

 

 

再びディープキスをして、両手で胸を揉まれ、
チクビを弄りまわされながら、チンポでオマンコを突っつかれる・・・。

 

彼だけは特別に、昔から生ハメ外出しOKでセックスしてるから、ゴムは付けていない。

 

私のオマンコは彼のチンポが欲しくて、
ドロドロに溶けて割れ開いている・・・。

 

彼のチンポが欲しくて欲しくて、腰が動いてしまう・・・。

 

「お願い・・・。焦らさないで・・・早く入れて」

 

彼は濡れたパンティをずらし、チンポをオマンコにあてがい、
一気に私の中にチンポを突き入れた。

 

(あぁーっ!1年ぶりに彼のチンポが入ってくる!)

 

私は彼のチンポが入ってきただけで、軽くイッてしまう。

 

 

「久しぶりの俺のチンポはどうだ?気持ちいいか?」

 

「今日は久しぶりだから、たっぷりしてやるからな」

 

彼が腰を動かし、私のドロドロのオマンコの中で、
ゆっくり大きくチンポを出し入れする。

 

彼のチンポが奥に当たるたびに、
オマンコから愛汁が溢れ出し、私は喘ぎ声を出してしまう。

 

濡れた肉壺に硬い肉棒が出入りする卑猥な音・・・

 

そして私の喘ぎ声が部屋中に響く。

 

 

私は久しぶりの彼のチンポから与えられる快感に耐えられず・・・またイッてしまう。

 

やっぱり彼のチンポの当たり具合、擦れ具合は抜群に良い。

 

私の敏感なポイントを的確に擦ってくれるのだ。

 

彼がオマンコにチンポを出し入れしながら、同時にクリトリスを弄る。

 

私は我慢できずに、またイッてしまう。

 

 

彼がディープキスしながら、チンポでオマンコの奥を攻めてくる。

 

もう私は頭の中が真っ白になり、チンポが奥に当たるたびに愛汁を溢れ出して昇りつめていく。

 

「そろそろイキそうだ」

 

「どこに出して欲しい?」

 

彼が腰の動きを速くしながら聞いてくる・・・。

 

「クチの中に出して!」

 

「○○のザーメン飲みたい!全部飲んであげる!」

 

津波のように押し寄せる快感の中で、彼に口内射精をせがむ。

 

 

エクスタシーの大きな波に飲み込まれて、イキそうになってしまう。

 

それと同時に、彼も「出すぞ!」とオマンコからチンポを引き抜く。

 

私はクチを大きく開けて、彼のチンポをクチにくわえる。

 

 

ドクンドクンと熱い彼の濃厚なザーメンが、私の口内に大量に発射される。

 

チンポをくわえた唇の間から、彼のザーメンが溢れてしまう。

 

私は彼の射精感が終わるまでチンポをクチにくわえ、
彼のザーメンを全て口内に受け止める。

 

そしてチンポの中に残っているザーメンを吸出してから、
クチを開けて彼に口内のザーメンを見せ、それからゴックンする。

 

 

「相変わらず、感度抜群だな」

 

彼は私に腕枕をして、私を抱きしめながら囁く。

 

ベッドのシーツは、溢れ出した愛汁でビチョビチョに濡れて冷たくなっている・・・。

 

まだまだ時間はある。

 

今日は彼と、たっぷり愛し合うんだ。

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