中学2年生のセフレ

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中学2年生のセフレ

 

30代前半女性の体験談

 

これは私が中学2年生の時のお話です。

 

中学生時代の私には、生意気にもJ君というセフレがいました。

 

初めてセックスした時、J君は私の身体を弄びました。

 

彼が発射するときの、潤んだ瞳が未だに忘れられません。

 

 

 

 

『セフレ』って言葉、いつ頃から
みんなが当たり前のように使っているんだろう。

 

私とJ君の関係も、間違いなく『セフレ』だった。

 

お互いに特別好きではないけど、
その時の二人の間に合致した利害関係があった。

 

それは、“ヤりたいもの同士”だったということ。

 

私も他に好きな人はいたけど、
学校中のモテモテ君に対して私は影で見てるだけ・・・。

 

中2のJ君はいつ初体験したのか、
私の前に何人としたのか見当もつかなかったけど、
私に比べたらその知識は相当なものだろう。

 

 

そんなある日のこと。

 

J君の家に呼ばれて遊びに行った私。

 

家には親はおらず、完全に二人っきりの状態。

 

J君の部屋に入ったとたん、J君は私に目隠しをしてきた。

 

そのまま手は頭の上で縛られ、ベッドに仰向けに寝かされて、
両足を開かされて左右をベッドの足に縛り付けられ、凄い体勢に・・・。

 

身動き出来ない私をJ君は思う存分弄くり回して、
私の声が大きくなると、お口にも手拭いを噛まされて絶対絶命状態。

 

 

目隠しを外すと「見てて」と言いながら、
J君は私のオマンコに懐中電灯を当て、
穴の隅々の奥の奥まで覗いて見せる。

 

指を入れては抜き、美味しそうに舐めて見せる。

 

次はピンポン玉をオマンコに入れて私に力を入れさせ、
ピンポン玉が出てくると、ピンポン玉についたマン汁を私に見せつけて、
舐めてまたオマンコに入れての繰り返し・・・。

 

その異様にも見える行為に絶句しながらも、
されるがままの私はドキドキ感と
いやらしい事をされている興奮に酔っていた。

 

 

J君は私の事をそのままにして、
私を見ながら自分をしごいてオナニーを始めた。

 

J君の姿を見ていると、私はオマンコから
お尻を伝わって出るものを感じていた。

 

J君はやがて堪らなくなったみたいで、
私の口にペニスを挿し込んで、ドクドクと脈打ちながら精子を放った。

 

(ニガイ・・・)

 

いやらしいイメージとは真逆な、なんて不味いものなんだろう・・・
私の精子に対する感想だった。

 

 

J君に言われるがまま、ペニスを丁寧に舐めて、
精子を吸い取るようにすすり舐める私。

 

J君は私にペニスを預けて、私のオマンコの滴りを吸い始めた。

 

私の口に預けたペニスは、あっという間にガチガチビンビンに。

 

私のマン汁で濡れた自分の顔をタオルで吹きながら、
J君は私の潤ったオマンコにペニスを生で挿し込んできた。

 

 

いつもはバックからだけど、今日は初めての正常位だ。

 

初めてのベッドの上、お互いに生まれたままの姿・・・。

 

裸の肌が触れ合うと、いつもとは違う電流が身体中を廻った。

 

 

両足を開かれ、J君の体が私の体を割って入り込んでくる姿がいやらしい・・・。

 

その視覚に、私のオマンコがさらに脈打つ。

 

J君の顔がよく見える。

 

J君は、二人の結合部が気に入ったみたいだった。

 

 

鼻息を荒くして、ピストンの速度を早めたりゆっくりしたり・・・。

 

私は身体中の血液が、オマンコと頭に集まってきてイタ苦しい。

 

J君は一度ペニスを引き抜き、ゴムを素早く付けてまたオマンコに挿し入れる。

 

それからJ君は安心したように、一心不乱にピストンを続けた。

 

 

オマンコが急に窮屈に感じた時、J君は「あっ・・・でる・・・」と一言。

 

肩を震わせて、今までに見たことのない顔で私を見つめた・・・。

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