ドSでいじわるなセフレ(20代後半女性の体験談)

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ドSでいじわるなセフレ(20代後半女性の体験談)

 

20代後半女性の体験談

 

昨日まで禁欲してたのに、セフレ君の一言で解禁に・・・。

 

メールで「いっぱいイジメてあげるね」って来てたから、
期待半分怖さ半分な私・・・。

 

私は明日の用意もあるし、スーツ姿で会うことにした。

 

いつものようにジャケットを脱がせてハンガーにかけ、
ソファでまったりって言うのは束の間だ。

 

彼の手はすぐに、私の肩や足を優しく触ってくる。

 

私の弱い所を知ってるから、肩とか背中とかお尻とか、
敏感な部分ばかりを触られる・・・。

 

 

我慢しててもピクピク反応しちゃう私。

 

ドSでイジワルな彼は、

 

「ん?何もしてないのにピクピクしてる気がするけど(笑)」

 

ってニヤニヤしながら言ってきます・・・。

 

 

負けず嫌いな私は、

 

「反応なんてしてないもん・・・声も出てないやん」

 

って言い返した。

 

「ふ〜ん、じゃあ下着の中はどうにもなってないよね?確かめても大丈夫やろ?」

 

って一瞬でブラを外され、パンツに手を入れられちゃいました。

 

下着に手を入れた彼は、

 

「あれ?何もしてないのに、凄いビショビショなんは何で?(笑)」

 

ってイジワルに聞いてきます。

 

 

「そんなことないもん・・・気のせいやもん」

 

「ふ〜ん」

 

そう言いながら、

 

「じゃあ声も出したらあかんし、抵抗してもあかんで」

 

と耳元で囁き、私の耳を甘噛みしたり舐めたりする・・・。

 

 

耳攻めに弱い私は、それだけでビクビクしちゃって我慢の限界に・・・。

 

それなのに、彼は下も攻めて来るから声出ちゃうよぉ・・・。

 

そのまま全部脱がされて、

 

「声出したらあかんって言ったのにな」

 

と言いながら手を抑えられる。

 

 

チューしながら口が胸元に向かって・・・
彼の指が器用に私の中でいっぱい動いてくる。

 

声がいっぱい漏れちゃって、
体がビクビクしてる私はすぐにイかされちゃいました。

 

でも彼はやめてくれず、「可愛いなぁ〜」と言いながら
敏感になった私の体をもて遊ぶ。

 

そのまま攻め続けられて、何回も潮を吹かされちゃいました。

 

お布団も床もビチョビチョ。

 

 

彼はまだピクピクしてる私を無視して、
「じゃあ寝よっか?」と寝る体制に入ります・・・。

 

こうなったら、私がもう我慢出来なくなっちゃって・・・。

 

もう欲しくて欲しくてしょうがない私を横目に寝ようとする彼・・・。

 

 

私は彼を揺さぶって、「うぅ〜うぅ〜」とおねだりしてみる。

 

「どうかした?口で何をして欲しいか言わないとわかんないよ」

 

「言えないもん・・・」

 

「じゃあ寝よ。腕枕したげるからこっちおいで〜」

 

腕枕もしてほしいけど今は違うの・・・彼のモノが欲しいのに・・・。

 

 

性格的にドSな彼は、言わないと絶対にしてくれない。

 

こうなったら今度は、私がその気にさせるために反撃開始(笑)

 

彼の上に馬乗りになって首筋にチューしながら、
舌を耳まで這わして耳攻め。

 

「イジワルするからだよ」って囁きながら口にチュー。

 

首から胸に向かって舌を這わすも、
乳首を舐めようとして舐めない焦らし攻撃(笑)

 

 

彼が感じてピクっとなり、反応が感じ取れると、
私にも少しSっ気が出てきます(笑)

 

そのまま手を彼の下半身へ進めて、
そっと触りながら舌もソコへ・・・。

 

ペロッと周りを舐めながら触ると、段々上向きに・・・可愛い(笑)

 

 

すごく愛しくなって、彼の大事なモノを、
舌でタマタマから裏スジからペロペロしてあげます。

 

「あれ?何か濡れてるよ?」と言いながら、
ガマン汁が出ているモノをイジメながらお口でパクッ。

 

根元を抑えながら咥えてシゴいてあげると、
お口に入りきらない大きさに・・・。

 

その先っぽにチューしながら根元まで咥えようとすると、
彼が腰を動かしてしまう。

 

 

おえっとならないように、頑張って喜ばせてあげます。

 

「俺も攻めないと無理、攻めさせて。こっちに足向けて」

 

実は私、これが恥ずかし過ぎて無理なんです。

 

それなのに、命令口調で言うから仕方なく従いました。

 

 

彼が反撃とばかりに私のあそこを触って、

 

「なぁ〜何でこんなビチョビチョなん(笑)」

 

と言いながら、指を入れて舌を這わせてきました。

 

そんな事されたら私は・・・ただただ彼の攻めに感じさせられるだけです。

 

 

また体がビクビクし出した私を寝かせて、
激しい愛撫攻めが始まり・・・何回もイカされちゃいました。

 

もうガマンできない私は、「お願い・・・いれて」と懇願します。

 

「え〜仕方ないなぁ・・・。そんなにおちんちん好きなん?」

 

とイジワルく言う彼。

 

 

こうなった私はもうされるがまま・・・。

 

「うん、いれてほしいの・・・。大好きだからいっぱいして」

 

っておねだりするしかありません。

 

 

それを彼は喜んでくれて、まずは正常位でチューしながら愛してくれます。

 

これで心は100%満たされてしまい、もう私はフニャフニャです(笑)

 

 

彼は私の足を持ち上げたり、座位で入ってる所を見せつけたり、
色んな体位で攻めてきます。

 

私は感じすぎちゃって、鳴きまくっちゃいます。

 

途中で一回抜かれて、バックの体位にされたのに入れてくれない・・・。

 

「何〜?(笑)」ってまたイジワルするから、
自分で彼のモノを入れて動いちゃいました。

 

 

「自分で入れて動くなんて・・・ホントに変態やなぁ」

 

イジメられてるのに、勝手に腰が動いちゃうの・・・。

 

彼もガンガン突いてきて、並より結構大きい彼のモノが、
私の奥の奥まで入ってきて気持ちいいの・・・。

 

腰を動かしながらも愛撫を続け、さらに私をイカせてくる・・・。

 

もう朦朧とする意識の中、彼が気持ち良さそうな顔をしているのが見えた。

 

その表情にキュンとしてしまい、

 

「もっともっといっぱい突いて・・・一緒にイって」

 

と耳元で囁いた。

 

 

彼がさらに激しく動き出し、正常位でいっぱいチューをしてくる。

 

私は彼に抱きつきながら、
「イっていい?」の言葉に「いっぱい気持ちよくなってね」という言葉を返す。

 

そして彼の熱い熱い精子が、私の中にドクンドクンって出てきました・・・。

 

そのまま抱き合いながら、ギリギリまで入れたままで余韻に浸りました。

 

 

ゴムの中には、白い液体がい〜っぱい入ってました(笑)

 

そのままイチャイチャして寝ちゃいました。

 

朝早くに目が覚めて、彼を襲っちゃって凄い逆襲を受けたのはここだけの話です(笑)

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