童貞で絶倫の彼と公園でセックス

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童貞で絶倫の彼と公園でセックス

 

20代前半女性の体験談

 

昨日のお相手は、久しぶりにセフレさんでした。

 

ちなみに彼は元童貞くん(私が初体験の相手)です。

 

待ち合わせして電車に乗って彼の家へ。

 

 

満員電車の中から彼は準備万端で、
後ろからチンチンを押し付けてきていた。

 

そんな元気な彼を見ていると、
家に着く前から私も濡れ濡れに・・・。

 

駅を出て彼の家に着く前に我慢が限界になったらしく、
誰もいない公園に連れ込まれて、いきなり乳を鷲掴みされました。

 

「はぁ・・・はぁ・・・。もう我慢できないです・・・。」

 

「昨日連絡来てから俺、勃起がとまんなくて・・・」

 

彼が辛そうにそう言うので、
チンチンを取り出してベンチに腰掛けさせ、対面で挿入。

 

 

「うぁ・・・やばい・・・」

 

彼はそう言いながら、私の服をたくし上げて乳首に吸い付く。

 

ちゅぱちゅぱぐちゅぐちゅと、
卑猥な水音を聞いていると私も我慢できずに、

 

「あぁ・・・おっきい・・・。奥にすごいあたってる・・・」

 

と喘ぎ出してしまった。

 

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「はぁ・・・声めっちゃエロい・・・。もっと動いて・・・」

 

そう耳元で囁かれてスイッチの入った私は、
彼の肩に手をついて激しく腰を振る。

 

いやらしく首筋を舐めながら、

 

「あぁ・・・さっきシコったばっかりなのにもうイキそう・・・」

 

「まだだめ・・・っ。我慢して・・・」

 

そう言ってチンチンを抜いて立ち上がり、おしりを突き出す。

 

 

「外って興奮しますね・・・。○○(私)さんのオマンコもすげー濡れてる・・・」

 

彼はそう言って立ち上がり、私を立たせるとマンコの前にしゃがみこむ。

 

ヒダを開かれてクリを露出されたかと思うと、

 

ジュルジュルとしゃぶりだしました。

 

 

クリに弱い私は、「もっと吸って・・・!」

 

と彼の顔をマンコに押し付け、動き回る舌を楽しむ。

 

彼の舌の動きにだんだんとイきたくなってきて、

 

「だめ・・・、イっちゃう! 早く入れて!ちんこでイきたい・・・」

 

とおねだり。

 

 

彼は素早く後ろに回ると、バックからズンっと突いてきました。

 

太いチンチンに深く突かれ、

 

「あぁん」と思わず声が出てしまい、それだけで恥ずかしながらイってしまいました。

 

 

「う・・・、締まる・・・」

 

と無我夢中で腰を振る彼の手を乳とクリに持ってきて、
立ちバックで腰を振りながら愛撫させる。

 

「あぁ〜イイ・・・。あぁんっんん・・・」

 

響きわたる私の喘ぎ声に、彼の興奮も増してきたようで、

 

「もうだめだ・・・。ほんと・・・あぁ・・・、イきそう・・・」

 

と私の腰を掴んで激しくチンコを打ち付けてくる。

 

「あ・・・、あぁん!イっちゃう・・・、イクぅぅ・・・」

 

私が果てると、

 

「あぁ・・・、そんな締めたら・・・、もう・・・あぁ・・・、出る・・・!」

 

と彼も射精してフィニッシュ。

 

 

それでも萎えない彼のチンチン。

 

その後は彼の家で、なんと4回もしちゃいました!

 

さすがの私も、最後のほうはマンコの感覚が無くなるくらいヘトヘトになりました。

 

若さ故なのか・・・絶倫なのか・・・。

 

『彼と付き合うことになる女の子は大変だろうな・・・』

 

そう思った一夜でした(笑)

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