スレンダー美女、ムチッと巨乳美女と夢の3P濃厚セックス(3回戦)

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スレンダー美女、ムチッと巨乳美女と夢の3P濃厚セックス(3回戦)

 

ギシギシギシギシ!

 

ベッドを激しく揺らしながら、私は2人の女性を相手に快楽の極致にいました。

 

二ヶ月前までは思ってもみなかった夢の3Pです。

 

彼女たちとは出会い系サイトで知り合って二ヶ月経ちますが、今では2週に1回ペースで楽しんでいます。

 

私としては、出会い系サイトはとりあえずな気持ちで利用してみたのですが、今セフレになっている彼女たちに限らず、思っていたよりもやれる確率が高くて正直びっくりしました。

 

よくよく考えてみればそれは当たり前で、出会い系なわけですから男も女も出会うという目的を持っているわけで、やれて当然なんですよね。

 

前はよくナンパをしに行っていたのですが、やれる確率は断然出会い系サイトを利用したほうが早いと思います。

 

今でこそ多くて週に3人とかと会ってエッチしてますが、出会い系に登録したての頃はすぐには上手くいきませんでした。

 

しかし、コツを掴めば早いもので、今では最初のメールのやりとりをしてから1時間以内に会ってホテルに行くということも結構あります。

 

私の3Pの相手をしてくれる彼女たちも、そんな感じで非常に早いペースで出会ってからすぐにホテルに行きましたね。

 

今、○○にいます。会える方いませんか?

 

私がそんな書き込みをして5分ほどで3件メールがありました。

 

ひとつは、20代前半の女性。

 

プロフィールがほとんど書かれてなく、顔も体形も画像がありませんでした。

 

こういう場合は当たりはずれが激しいです。

 

2通ほどメールのやりとりをしてみましたが、なんとなく私とフィーリングも合わなそうだったのでお断りのメールを送ることにしました。

 

二つめは、40代後半の女性でした。

 

残念ながら画像を見る限りではちょっと好みではなかったです。

 

ただ無下に断るのは悪かったので、紳士的に角が立たないように「すみません、急用ができました」とお断りのメールを送りました。

 

三つめは、20代後半の女性でした。

 

スレンダーな体形のみが映った画像に、ほどほどに書かれていたプロフィール。

 

メールには、私たちは女性2人ですが問題ないですかと書かれていました。

 

こちらは1人ですがそれでもよければよろしくお願いしますと返すと、向こうもOKとのことで私たちは会うことになりました。

 

30分ほどで待ち合わせ場所に到着すると、彼女たちはすでに到着していました。

 

「あ、はじめましてこんにちはー」

 

彼女たちはどちらもなかなかの美人でした。

 

メールをくれたほうはスレンダーで、その連れはすこしムチッとした感じでした。

 

2人の内このムチッとしたほうはなかなかの爆乳で、もう見た瞬間にすごくやりたくなりましたね。

 

挨拶もそこそこに、メールの段階ですでに話はついていたので、私たちは早速ホテルに向かいました。

 

ホテルに着いてからは、することはひとつ。

 

シャワーを浴びてベッドへ行き、2人と軽く談笑しながらまずはメールをくれたスレンダー美女とキス。

 

彼女は私とキスをしながら、私の怒張した股間をさわりさわりしていました。

 

私のほうも、片方の手はスレンダー美女の腰周りをまさぐりつつ、もう片方の手でムチッと美女の胸を揉んでいきます。

 

素晴らしい弾力で、乳首も優しくコリコリしてあげると早々に勃ってきました。

 

スレンダー美女のキスも、その甘くねっとりとしたディープキスは私の舌先を存分に喜ばせてくれました。

 

いつもは1対1でエッチするのですが、いつもと違って1対2。

 

私は少し緊張しながらも、普段と違う感覚に、より興奮していました。

 

3人とも興に乗り始めてくると、彼女たちもお互いをまさぐり合ってレズっていました。

 

2人で相手すると言っていましたし、元々バイセクシャルの気もあったんでしょうね。

 

「下のほうも舐めてあげる」

 

スレンダー美女が私の下方へと移動していきました。

 

ジュプジュプと卑猥な音を立てて口に含みながら、サオをしごいてくれます。

 

私はその間、ムチッと美女の股間の秘部を攻めたてました。

 

「あっあっ」

 

ムチッと美女の吐息が私の首筋や耳を撫でてくるので、背筋がゾクゾクしちゃいましたね。

 

若干爪も立てられましたが、それはまぁご愛敬。

 

ちなみにスレンダー美女のフェラはなかなか上手くて、私はすぐにイキそうになってしまいました。

 

私としては2人相手にしている以上、ここでイクわけにはいきません。

 

なんとか主導権を取り戻し、今度はスレンダー美女の股間に指を入れて適度に動かしていきます。

 

段々とスピードを上げていくと、彼女の股間は洪水の如くびしょびしょになっていきました。

 

そんなスレンダー美女の股間が大変な状態になっている間、ムチッと美女が私の上に乗りヌルリと自分の中へと誘いました。

 

「あん、かたぁい」

 

ムチッと美女の中は、それはもう良い締まり具合でした。

 

腰の振り方も絶妙で、徐々にスピードを上げていきます。

 

彼女のテクはなかなかのもので、ここでも私はすぐにイカされそうになりました。

 

彼女たちが私の乳首を指でさわりさわりしながらディープキスをしている間に、私は鋼の意志でイクのをグッと我慢し一旦波が収まるのを待ちました。

 

「どうしたの?2人相手で疲れちゃった?」

 

挑発的に笑みを浮かべる彼女たち。

 

そんな2人に私も笑みを浮かべて全然まだまだと言いながら、スレンダー美女をバックの体勢にして今度はこちらに挿入しました。

 

「あ、やだ、ほんとにかたぁい、あん」

 

パンパンパンパン

 

卑猥な音が響き渡る中、ムチッと美女も私と一緒になってスレンダー美女を攻めていきます。

 

そんな攻め合いをしている中、まず最初に脱落したのはスレンダー美女でした。

 

荒い息遣いをしつつ、彼女は小休憩。

 

その間、私は再度ムチッと美女に再挿入して、1対1で彼女と絡み合いました。

 

私もイッてしまいましたが、ムチッと美女がまだ満足しきれていなかったので、結局この日は休憩から宿泊にして3回絶頂に連れてかれました。

 

「ほんと楽しかったよ。良かったらまた3人でしようよ」

 

別れ際、良い笑顔で2人がそんなことを言ってくれました。

 

私も是非よろしくと言って、彼女たちと別れました。

 

それからは3人の都合が合った日は、たまに会って3Pしています。

 

彼女たちのどちらかの都合が合わない時は、もう片方と普通にエッチすることもありますが、3Pは楽しいですね。

 

しばらくはこんな関係を続けていこうと思います。

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